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安全を最優先に、品質・コスト・生産性を追求し、より信頼された道路づくりに取り組みます

安全を最優先に、品質・コスト・生産性を追求し、より信頼された道路づくりに取り組みます

工事安全性の向上

あらゆる技術のなかで、「安全」が最も大切な技術です。高速道路の建設から維持管理に至るまでの工事について、安全に関する技術の導入と工事に携わるすべての方々の意識の向上が図られるための取り組みを、これまで以上に強力に推進しています。

現場における安全教育活動

現場における安全教育活動

ICTによる安全性向上事例

ICTによる安全性向上事例

i-Constructionの推進

CIMの活用(過密配筋の可視化例)

CIMの活用(過密配筋の可視化例)

我が国では、建設産業の分野では、生産年齢人口の減少に伴う労働力不足が喫緊の課題となっています。これまでも土工事における情報化施工や構造物へのプレキャスト技術の採用などについて取り組んできましたが、高速道路という重要なインフラの建設・管理を担うなかで、さらなる生産性向上のために、i-Constructionの推進に積極的に取り組んでいます。

配筋アシストロボ

配筋アシストロボ

ICT土工の採用(3次元測量による情報化施工例)

ICT土工の採用(3次元測量による情報化施工例)

自然災害に強い進路づくり

スノーシェルターによる豪雪対策例

スノーシェルターによる豪雪対策例

東日本大震災において、高速道路は自衛隊などの緊急車両の通行や物資の輸送に利用され、大きな役割を果たしました。これからも、地震や異常気象などの自然災害に強い信頼される道路づくりを目指し、さまざまな取り組みを推進します。