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日夜さまざまな「創る技術」を展開しながら、高速道路ネットワーク整備を推進しています

日夜さまざまな「創る技術」を展開しながら、高速道路ネットワーク整備を推進しています

シールド工法

国内最大断面のシールドマシン

国内最大断面のシールドマシン

外環道や圏央道といった都市部のトンネル施工では、シールドマシンによる施工を行っています。特に、外環道(関越~東名間)においては、国内最大断面として、直径約16mのマシンを採用しています。

シールド工法による施工状況

シールド工法による施工状況

ルーフ&カルバート工法

京成本線下の完成イメージ

京成本線下の完成イメージ

外環道(三郷南~高谷)の工事区間は、多くの鉄道と交差しています。ルーフ&カルバート工法は、鉄道を止めることなく、高速道路を地下に創る技術で、非常に精緻な技術が要求されます。写真は、京成本線と交差する箇所ですが、鉄道に影響をおよぼすことなく、安全に完成させることができました。

ルーフ&カルバート工法による施工状況

ルーフ&カルバート工法による施工状況

超大型クレーンによる施工

国内でも数の少ない1,000トンを超えるクレーンが、日夜建設現場で活躍しています。

1,250トンクレーン施工状況(高谷JCT)

1,250トンクレーン施工状況(高谷JCT)

800トンクレーン施工状況(東名JCT)

800トンクレーン施工状況(東名JCT)

真空圧密工法

東中道の建設現場には、厚さ100m以上の全国でも有数な軟弱地盤地帯があり、真空圧密工法による施工を進めています。

真空圧密工法