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高速道路ネットワークの整備を着実に進め、地域社会の発展に貢献していきます

高速道路ネットワークの整備を着実に進め、地域社会の発展に貢献していきます

着実な高速道路ネットワーク整備の推進

NEXCO東日本は、首都圏をはじめとする高速道路ネットワークや4車線化の整備を進めています。2005年以降これまで、11路線557㎞のネットワークを整備し、3路線44㎞の4車線化を整備しました。

このうち、2018年2月には東関東自動車道鉾田IC~茨城空港北ICの8.8㎞が開通し、2018年6月には東京外環自動車道三郷南IC~高谷JCTの15.5㎞が開通しました。引き続き、5路線123㎞のネットワークと、6路線206㎞の4車線化の整備を着実に進め、地域社会の発展に貢献していきます。

着実な高速道路ネットワーク整備の推進

※仮称のIC名称含む

VOICE

東北支社 山形工事事務所 南陽高畠工事区 工事長 中徳 基哉

東北支社
山形工事事務所
南陽高畠工事区 工事長
中徳 基哉

山形県の東北中央道(南陽高畠IC~山形上山IC)の建設工事を担当しています。私の担当区間は全国でも有数の超軟弱地盤地帯を相手にし、土工だけでなく、橋梁やトンネル工事もあり、高難度な工事を安全第一で進めております。

多くの課題を抱えながらも、地域の方々や工事関係者とのコミュニケーションを大切にし、心のこもった道路をしっかりと完成させたいと思います。