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高速道路における冬タイヤ装着状況調査の結果について

高速道路における冬タイヤ装着状況調査の結果について
- 平成20年11月10日実施分 -

平成20年11月12日
東日本高速道路株式会社
東北支社

NEXCO東日本東北支社(仙台市青葉区、支社長:鹿島幹男)では、冬タイヤの装着状況を把握し、お客さまに早めの装着をお願いするため、高速道路の主要なインターチェンジ(IC)において、初冬期における冬タイヤの装着状況調査を実施しています。

11月10日に実施した調査の結果は、下表のとおりです。

青森県と秋田県では、前回調査(11月4日実施)と比較して冬タイヤ装着率が高く、南東北の県では、まだ装着率が低い結果となっています。

北東北と山形道では昨年11月15日に、また宮城県と磐越道の山間部では、11月18日に各料金所で初雪を観測しております。間もなく雪が降ることが想定されますので、早めの冬タイヤの装着で安全なドライブをお願いします。

次回の調査は、11月17日の予定です。

調査箇所 冬タイヤ装着率 【参考】
昨年同時期
(11月12日)
今回調査
(11月10日)
前回調査
(11月4日)
東北道 青森IC 58% 43% 66%
東北道 十和田IC 43% 30% 31%
八戸道 八戸IC 47% 24% 29%
秋田道 秋田南IC 31% 11% 25%
秋田道 横手IC 47% 7% 48%
東北道 盛岡南IC 27% 26% 24%
東北道 北上江釣子IC 24% 22% 22%
東北道 古川IC 11% 4% 12%
東北道 仙台宮城IC 5% 5% 16%
山形道 山形北IC 23% 31% 9%
山形道 鶴岡IC 30% 10% 20%
東北道 福島飯坂IC 15% 17% 12%
東北道 郡山IC 22% 2% 12%
磐越道 会津若松IC 8% 0% 17%
常磐道 いわき中央IC 8% 6% 1%
東北全体 23% 13% 20%
  • 調査方法:料金所を通過する車両のタイヤ種別を目視にて調査。
    (1回当たり:約100台もしくは30~60分間)