圏央道 埼玉県区間 全線開通までの経緯
  • 圏央道埼玉県区間は、県内に新たな東西の交通軸を形成するとともに、関越道や東北道等の主要幹線道路を結びます。
  • 平成8年3月に青梅IC〜鶴ヶ島JCT間が圏央道で最初の開通区間となり、その後も順次延伸してきました。平成27年10月31日の桶川北本IC〜白岡菖蒲IC間の開通により、圏央道埼玉県区間は全線が開通します。
  • 圏央道埼玉県区間
    延長:58.4km
    区間:都県境(入間市)〜茨城県境(幸手市)間(入間市大字木蓮寺〜幸手市大字木立)
圏央道 埼玉県区間 全線開通までの経緯
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