開通区間概要
  • 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)は、首都圏の道路交通の円滑化、沿線都市間の連絡強化等を目的とした、都心から半径およそ40〜60kmの位置に計画されている総延長約300kmの環状の自動車専用道路です現在までに約230kmが開通しています
  • 今回開通区間の概要
    路線名:国道468号首都圏中央連絡自動車道(圏央道)
    ○開通区間:桶川北本IC(埼玉県桶川市川田谷)〜白岡菖蒲IC(埼玉県久喜市菖蒲町上大崎)
    ○開通日:平成27年10月31日(土)
    ○延長:10.8km
    ○車線数:4車線
    ○開通IC:桶川加納IC
    ○アクセス道路:(主)川越栗橋線
    ○開通PA:菖蒲PA

今回開通区間の位置図

今回開通区間の位置図

今回開通区間の標準断面図

今回開通区間の標準断面図

今回開通区間の状況

今回開通区間の状況
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