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NEXCO東日本と障がい者支援団体、山形県警察が連携して
「厳冬期の交通安全」及び「高齢者事故防止」を呼びかけます

NEXCO東日本と障がい者支援団体、山形県警察が連携して
「厳冬期の交通安全」及び「高齢者事故防止」を呼びかけます

~「高福連携」の取組み~

~「高福連携」の取組み~

令和2年2月13日
東日本高速道路株式会社
東北支社鶴岡管理事務所

高福連携

NEXCO東日本鶴岡管理事務所(山形県鶴岡市)では、「鶴岡市ゆうあいプラザかたぐるま」さま、山形県警察本部交通部高速道路交通警察隊鶴岡分駐隊及び鶴岡警察署と連携して、以下のとおり「厳冬期の交通安全」及び「高齢者事故防止」の呼びかけを行います。

当社グループは高速道路事業を活かしたCSR活動として地域社会の活性化を進めています。今回の取り組みは、NEXCO東日本が進めている「高福連携」※として実施するもので、高速道路を地域活性化の資源ととらえ、障がい者の活動機会を拡大することで、地域活性化に貢献することを目的としています。

今回は、鶴岡市ゆうあいプラザかたぐるまの皆さんが心を込めて折ったお守り『無事カエル』をお配りしながら交通安全の呼びかけに参加します。

1 日時

令和2年2月18日(火)11:00~12:00

2 場所

 イオンモール三川店

3 内容

交通安全の啓発チラシなどをお配りしながら、冬道の安全運転と高齢者事故防止、高速道路の不正利用防止を呼びかけます。

4 参加者

鶴岡市ゆうあいプラザかたぐるま

5 実施機関

山形県警察本部交通部高速道路交通警察隊鶴岡分駐隊

山形県警察本部鶴岡警察署

NEXCO東日本鶴岡管理事務所

10「人や国の不平等をなくそう」

※「高福連携」とは

NEXCO東日本では、「高速道路」と「福祉」が連携した取組みを「高福(幸福)連携」と呼んでいます。

高速道路事業を通じて社会課題等に取り組むCSR活動であり、SDGs(持続可能な開発目標)の目標10「人や国の不平等をなくそう」への貢献に繋がる活動です。

≪参考≫過去の取り組みの様子

実施日:平成31年2月16日(土)
実施場所:イオンモール三川店

  • 過去の取り組みの様子1
  • 過去の取り組みの様子2
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