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東関東自動車道 酒々井ICから富里IC間(上り線)における跨高速道路橋からの工事用ネットの垂れ下がりについて

東関東自動車道 酒々井ICから富里IC間(上り線)における跨高速道路橋からの工事用ネットの垂れ下がりについて

2015年2月20日
東日本高速道路株式会社
関東支社

NEXCO東日本関東支社(埼玉県さいたま市)が管理する東関東自動車道 酒々井(しすい)インターチェンジから富里(とみさと)インターチェンジ間(上り線)において、高速道路を跨ぐ橋梁の工事用足場の防護用ネットが垂れ下がり、通行車両と接触する事故が発生しました。

当社では事故発生後直ちに破損したネットの補修を行い、通行の安全を確保いたしました。

1 発生経緯

平成27年2月20日(金) 午前8時30分頃、現地を走行中のお客さまが垂れ下がったネットに接触されたとの通報を受けて確認したもの。

2 発生場所

東関東自動車道 富里インターチェンジから酒々井インターチェンジ方面に約1kmの地点
(地先名:千葉県富里市七栄字新囲)

3 垂れ下がりの原因

何らかの外力により工事用の防護ネットが切断・破損したもの。

3 状況写真

状況写真